ツナグ

昨日の金曜ロードショー、【ツナグ】良かったですね!

以下ツナグの簡単なあらすじ(゚ω゚)ノ

 

 

直木賞作家・辻村深月の小説ツナグ。

 

松坂桃李をはじめ樹木希林、桐谷美玲、橋本愛、大野いと、遠藤憲一らのキャストを迎え映画化した『ツナグ』が昨日の金曜ロードショーで放映されました^^

 

歩美(松坂桃李)は生きている人と死者の間をつなぐ特殊能力を持つ“使者(ツナグ)”の跡継ぎという設定。

 

歩美(松坂桃李)は幼い頃に両親を亡くし先代のツナグでもある祖母のアイ子(樹木希林)と暮らしてきました。

 

両親の死の真相を確かめる勇気を持てずにいた歩美(松坂桃李)だが、ある日アイ子が体調を崩し、歩美(松坂桃李)は本格的にツナグとしての修行を受けることになります。

歩美(松坂桃李)が初めて担当する畠田(遠藤憲一)は母への後悔を引きずる横柄な男で、ツナグを詐欺師扱いする畠田(遠藤憲一)に歩美(松坂桃李)は反発しつつもアイ子(樹木希林)の指示通りに彼と母を再会させることが出来ました。

 

ツナグの力で再会できるのは生者にとっても死者にとってもたった一度きりです。

 

初めての仕事で自らの使命の重みに気付く歩美(松坂桃李)。

 

次の依頼人は歩美の同級生で演劇部ホープの嵐(橋本愛)だった。彼女は事故で亡くなった親友・御園(大野いと)に会いたいという。

 

一方、7年前に失踪した恋人・キラリ(桐谷美玲)が忘れられない土谷(佐藤隆太)はツナグの存在を知るが、彼女との再会をツナグに依頼すべきか悩み続ける…。

歩美(松坂桃李)はツナグの役割を継ぐ決意を固めるが、自身がツナグになることは、彼にとって亡くなった両親に会えなくなることも意味していた…。

 

 

 

という感じのあらすじです。

 

昨日はとにかくツナグで号泣∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃

 

松坂桃李くんと橋本愛ちゃんの演技が最高でしたd(゚∀゚)

 

ツナグの小説も読みたくなったんで買っちゃいました~土日はこれ読んで過ごすかな♪

 
ツナグ (新潮文庫)

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